「環境対応」と「経済合理性」を両立し
伴走する、JEMSの実務実行力
サーキュラーエコノミーを支援する
サステナブル
パートナー
管理部門の
負荷軽減
課題を集約し
レポーティング
運用改善サイクル
の構築
遵法運用の
管理を
自動化
お問い合わせ
Contact & Download
03-5289-3421
受付時間:平日9:00〜18:00
資源循環支援サービスは
リサイクル率の向上から環境目標の達成まで
現場の実務に支援伴走します
情報と資源の流れを一体で捉え、お客様の運用実態に即した資源循環の仕組みを構築。コンサルティングとシステムを通じて、持続可能な資源循環の実現を支援します。
現状の可視化から確実な運用定着まで
ワンストップで導く
3つのベネフィット
資源循環による
新たな事業価値創出
単なる環境対応にとどめず、環境価値と事業要件を両立させる経営判断を支援します。資源循環を経済合理性のあるビジネスへと変えていくためのアプローチを提供します。
該当ソリューション
- 多目的最適化シミュレーション
現場に定着する資源循環
スキーム
自社単独ではなく、関係企業を含めたサプライチェーン全体の最適化を支援します。現場の課題特定から、システムによる運用基盤の構築まで、確実な実務への定着を導きます。
該当ソリューション
- 資源循環トレースシステム
- 伴走型支援(BPO・コンサル)
synergy
動脈と静脈のシナジー
動脈と静脈のプロセスをITで接続し、資源のトレーサビリティを統合管理します。再生材の由来証明や将来のDPP対応を見据え、双方の価値を高め合う「情報の循環」を実現します。
該当ソリューション
- Circulaar Navi(DPP)
廃棄物業界で30年間培ったノウハウ
動脈と静脈をつなぐ実績
現場に定着する資源循環
を実現
排出企業と処理企業、双方の事業特性やコスト構造を理解しているからこそ、実効性のある資源循環スキームを構築できます。
資源循環の法制度対応からシステム運用まで一貫して支援します。
排出企業(廃棄)
環境マネジメント
業務支援サービス
導入企業数
1,250社
以上
処理企業(処理・リサイクル)
廃棄物処理・
リサイクル業界に
特化した基幹システム
導入企業数
1,300社
以上
公共支援
ソリューション
トレーサビリティ技術を活用した
システムの提供により、
災害廃棄物の
適切な処理を
支援した実績のほか、
除染事業を支援
現場の課題から資源循環の実現まで
企業が抱える資源循環・環境経営の課題
リサイクル率を向上させたいが、効果的な施策が見えない。
マニフェストデータを活用し、
資源循環の取り組みを強化したい。
処理コストが不透明で、新たな環境施策の原資となる「コスト削減」が進まない。
回収から再資源化までの資源循環スキームを構築したいが、制度対応や運用設計に課題がある。
グリーンウォッシュを防ぐ、実態に基づく「信頼できる非財務情報」を開示したい。
資源循環を進めたいが、環境対応と「経済合理性(コスト)」の両立が描けない。
欧州DPP規制を見据え、製品ライフサイクル全体を追跡・証明するデータ基盤がない。
サーキュラーエコノミーを掲げたが、現場に落とし込む具体的な実行手段がない。
資源循環の取り組みを進めたいが、成果を定量的に示せない。
Contact & Download
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「現場の実務」から「経営の価値創造」まで
あらゆる課題を一気通貫で解決する「2つのCEソリューション」
足元の「廃棄物・コスト最適化」から、未来の「資源循環・ESG価値証明」まで。
企業のフェーズに合わせた2つのアプローチで、現場の実務から経営層のデータ開示までを一気通貫で支援します。
現場負荷を減らし、コストと環境負荷を同時に下げる実務基盤を整備
現場とデータで循環の土台を作る(基盤構築)
資源循環施策の実行・改善支援/コンサルティング
廃棄物削減、資源循環に向けた取り組みを進めたい
現場の排出データを可視化・分析し、アクションプランを整理
自社製品の回収に向け、広域認定制度を活用したい
広域認定制度の取得に向け、各種情報や資料を整理
制度運用基盤/
資源循環トレースシステム※
法制度(広域認定、プラ新法、高度化法等)を活用したいが管理が手間
複雑なデータ連携・管理業務の自動化
回収状況のブラックボックス化
処理トレースと「法定帳簿」の自動生成
※現在、開発中のシステムです。
主に該当する部門
管理部門・現場部門・
サステナ部門
製品の回収・再生スキームを新たに構築し、経営が求めるESG価値へと転換する高度なソリューション
資源循環スキームの構築と価値証明(価値創造)
価値証明・DPP基盤 / Circular Navi
DPP対応・グリーンウォッシュ回避
サプライチェーンのトレーサビリティ確保と、データの信頼性担保
再生プラスチック等の「環境価値」を客観的にアピールする証拠がない
各拠点のデータを集約し、環境負荷(リサイクル率等)をリアルタイム可視化
シミュレーション / LCA・多目的最適化※
資源循環施策による過度なコスト増への不安
環境負荷だけでなく「実際の処理価格」を算定し、確実に採算が合う事業計画を策定
事業化に向けた経営決裁が下りない
「資源循環×脱炭素×コスト」の多目的シミュレーション
※現在、開発中のシステムです。
主に該当する部門
事業部門・サステナ部門・ESG部門・経営層
JEMSの資源循環支援サービスの強み
「現場の事実」を起点とする、実効性の高い独自のサステナブル戦略
一般的なITベンダーやコンサル会社が「システム導入」や「理想論の提案」で終わってしまうのに対し、
JEMSは以下の具体的な武器をもって、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を「実装」します。
排出企業×処理企業
の強固な基盤
排出企業1,250社×処理企業1,300社。双方の現場を知り尽くした圧倒的な知見が、確実な社会実装を裏付けます。
有資格者BPOによる
実務の巻き取り
現場任せになりがちな実務を有資格者が支援し、負担を増やさずに正確なデータを自動集約します。
「戦略」を「実務」に
変える実行力
計画支援から、システム基盤構築、現場の運用までを伴走。環境目標を「ESGインパクト」として確実に社会実装します。
計画支援から、システム基盤構築、現場の運用までを伴走
JEMSが提供する
支援領域
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03-5289-3421
受付時間:平日9:00〜18:00
取組事例
case
資源循環の価値証明サービス「Circular Navi」
廃HVバッテリーの静脈サプライチェーン・トレーサビリティサービス
除去土壌輸送管理システム
使用済み紙おむつリサイクルプロジェクト推進支援
ナレッジ・コラム
column
企業の環境目標達成に向けたコラムやレポートを発信しています。
サーキュラーアドバンテージとは?事例とともに解説
2024.07.18
SDGsとは?17の目標と企業が取り組むメリットを紹介
2024.07.10
ブルーエコノミーとは?推進されている理由も解説
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リニアエコノミーとは?サーキュラーエコノミーとの違いも解説
2024.06.12
